1. ロシア語の名無しさん

    みんな!新しい動画だよ!

    翻訳引用

    https://vk.com/life_in_japan?from=top&w=wall-38801622_333796

  2. ロシア語の名無しさん

    映画はカス オレは見ない方がいいかもな…

     

     

  3. ロシア語の名無しさん

    メッチャ怖くなった 
    視聴が可能にならないようにプロットが変更されてるよ

     

     

  4. ロシア語の名無しさん

    ライト、フリーク

     

     

  5. ロシア語の名無しさん

    映画 は率直に言わせてもらって、戯言じゃん? 
    人生の中で、アニメに無関心だった人の顔に平手打ち

    オレは見ない、最悪の映画化

     

     

  6. ロシア語の名無しさん

    俳優が悪かったからなのか?

     

     

  7. ロシア語の名無しさん

    ↑太平洋の国境まではそれほど悪くはなかった

    全体は…

     

     

  8. ロシア語の名無しさん

    誰もそれがハリウッドリメイクとは言ってないよ
    三部作であるかのようなストーリ自体が…

     

     

  9. ロシア語の名無しさん

    西側はコミックの映画化ができる
    東側はそれができない

     

     

  10. ロシア語の名無しさん

    オリジナルと似ても似つかなかったな

     

     

  11. ロシア語の名無しさん

    ちなみに、アニメのほうがいいなw

     

     

  12. ロシア語の名無しさん

    鑑賞に耐えないストーリ
    アニメを知ったのは1週間前
    アニメにも論理的な矛盾があった
    けれど、そこには、何百万者読者の創造性が…

     

     

  13. ロシア語の名無しさん

    そして、VKにディスられにきた、と…

     

     

  14. ロシア語の名無しさん

    コミックが原作だから、そうあるべきと信じた
    ファンの皆さんは唾を吐かないように 

    鋲で綴じたとか異なった主題ならいいものの
    登場人物にせよ似てる点しか印象にない
    どんなに格好良くてもエルを演じる俳優はいない 
    それは皆が知り、好きなエルじゃないも同然 

    心が狭いけど、エルは黒じゃないんだよ

     

     

  15. ロシア語の名無しさん

    黒いエルから多くの爆弾が 
    もし、この映画の最も重要な箇所だったなら、
    ごめんなさい、これ、映画じゃないよ…

     

     

  16. ロシア語の名無しさん

    映画はいいや… 敵が見ないことを願う

     

     

  17. ロシア語の名無しさん

    この映画は悪い、が、第一に原作が悪いためではない 
    なぜなら、俳優の演技のように、映画自体がとても悪い 
    この映画においては全てがわるい
    音楽、シナリオ、キャラクターの設定、文字通り全部! 
    主人公の変質性、ヒステリックな悲鳴そしてノートを最初に手にする見せ方 

    アホらしい

     

     

  18. ロシア語の名無しさん

    マンガについて特に誰もしらないよ 
    マンガをアニメ化するのはふつうだけど 映画化ってのはね しかも西側で…みっともない

     

     

  19. ロシア語の名無しさん

    誰のためにこの映画はあるんだ?
    利益?ファンのため?

    全てがクソクラエだ

     

     

  20. ロシア語の名無しさん

    もし翻訳がよくできたらまだ価値があるかもな 
    例えば、「オール、ユー、ニード、キル」なんて 

    通常、日本の映画化は見苦しいから

    それだけじゃなくて 日本映画のほとんどが、だな

     

     

  21. ロシア語の名無しさん

    デス・ノートの感想な 
    「オール・ユー・ニード・イズ・キル」の良質な映画 

    1回以上見ることそれは難しい
    そして先入観をすてて見ることも 

    良いマンガの映画化だろうに…

     

     

  22. ロシア語の名無しさん

    ハリウッド版 デス・ノートは
    日本版より断然良いだろ?

    それは100%ゼッタイ

     

     

  23. ロシア語の名無しさん

    コミックを映画化したんだよね
    コミックはどこ?