1. ロシア語の名無しさん

    Netflixが日本のコミック デス・ノート の海外実写版独占配信を決めた

    翻訳引用https://vk.com/life_in_japan?from=top&w=wall-38801622_315476

  2. ロシア語の名無しさん

    西洋が日本のマンガに少しずつでも注意を向け
    実写化使用としてる動きを嬉しく思うぞ
    時が良い方向に向けてくれるだろうと思ってる

    まぁ、すぐに良い作品に出会って、
    感動ナシに映画が成り立たない日本人より画をとってくれるでしょう
    進撃の巨人と他たくさんのロマンチックなアニメとマンガ作品を思い起こせば十分だろう

    例えば オレはトム・クルーズと映画「オール・ユー・ニード・イズ・キル」が好きだ
    これもマンガが原作だ
    オリジナル作品がどのくらいの割合かがわからないが
    アニメとマンガを 早くこれらの芸術性を知らない多くの欧米人に広めてほしい

     

     

  3. ロシア語の名無しさん

    「アニメやマンガの作者が映画化、実写化、そういうことを望んでいるのか?」

    その一言につきないか?

     

     

  4. ロシア語の名無しさん

    ”マンガはファンタジーの終焉”と欧米では言われているぞ。
    欧米人らがリアルに原価計算して撮影を始めたとしても
    まあ、気にしないな
    そもそも彼らにとって日本映画なんて議論の対象でもないんだよ

     

     

  5. ロシア語の名無しさん

    映画について映画の作りてとしては、
    マンガが原作の動きや特殊効果というのは
    気に入らないのかもしれないな

     

     

  6. ロシア語の名無しさん

    欧米向けに暴力シーンがNGにならずに撮影できるなら
    やっぱりアジア人俳優じゃないとダメじゃないのか?

     

     

  7. ロシア語の名無しさん

    俺は成り行きを見守る

     

     

  8. ロシア語の名無しさん

    これを観に行くのはアニメをみてないヤツだけだろ

     

     

  9. ロシア語の名無しさん

    賛成できないな
    ヤケド痕があるんだよな、俺
    これはフィクションだけど
    アメリカ人は賛否がわかれると思うな

     

     

  10. ロシア語の名無しさん

    俺は海外版賛成 
    だが!Lを演じたアフリカ系アメリカ人がしっくりこなかった

     

     

  11. ロシア語の名無しさん

    ↑オフィシャル予告ゲット この場合、Lは黒人だろ!!!

     

     

  12. ロシア語の名無しさん

    このコンテンツ、もう何ヶ月も待ってるよ…

     

     

  13. ロシア語の名無しさん

    Lが黒人だということ
    そして 実際のデス・ノートシリーズであって
    デス・ノートのモチーフに沿ったアニメやマンガの映画化ではない ということをアメリカで議論してほしい

     

     

  14. ロシア語の名無しさん

    全部がダメだろ

     

     

  15. ロシア語の名無しさん

    明らかにイケるだろ、これ

     

     

  16. ロシア語の名無しさん

    よく題名をそのまま残したな、ノートの使用とか…

     

     

  17. ロシア語の名無しさん

    どこの国の原作か知らないんだけど
    すでにアニメ・マンガ原作ではなくて脚色以上をしてるだろう、
    憶測だが
    わからんが、オリジナルシリーズからはかけ離れてるとかナントカ

     

     

  18. ロシア語の名無しさん

    夜神月はゲイなの?そうじゃないの?
    政治的にLが黒人って大丈夫?

     

     

  19. ロシア語の名無しさん

    ↑だとしてもなぜここで…

     

     

  20. ロシア語の名無しさん

    予告編を見る限りアニメのシナリオを似ても似つかないぞ

    予告編は彼が最初に囚人を殺したみたいになってただろ
    まぁ夜神月役の俳優がアニメとイメージがかけ離れてるしな

     

     

  21. ロシア語の名無しさん

    予告編はまぁまぁ、シリーズは見たよ
    (Lの配役にがっがりどころじゃないけどな)