1. ロシア語の名無しさん

    日本の楽器三味線

    翻訳引用https://vk.com/life_in_japan?from=top&z=photo-38801622_456248680%2Falbum-38801622_00%2Frev

  2. ロシア語の名無しさん

    日本のバラライカ

     

     

  3. ロシア語の名無しさん

    日本の音楽学校では楽譜は何式なんだろう?

     

     

  4. ロシア語の名無しさん

    ↑ヨーロッパ式を使ってると思うよ
    12音をオクターブとして
    440ヘルツを一点ラとする  

    長い間鎖国していたから
    日本人には別に独特な音階があるのかと思うよな 

     

     

  5. ロシア語の名無しさん

    ↑何をもってそう考えた?  
    世界中、楽譜は同じだろうに   
    440ヘルツのラは440ヘルツのラだよ

     

     

  6. ロシア語の名無しさん

    ↑そうじゃなくってさ
    アラブでは1オクターブに20音 間違ってなければ、
    インドでは18音と24音   
    まぁ、それぞれの文化における音階のルールは
    原則としてヨーロッパ音階に一致していない 
    単にロシア、欧州の多くがこれら音階を知らないだけ
    多様だということを知らない
    例えば、ピタゴラス音階は現代の均等音階とは違う

     

     

  7. ロシア語の名無しさん

    まさに攻殻機動隊のようなシーンだな

     

     

  8. ロシア語の名無しさん

    和楽器バンドグループのメンバーだよ ここではソリストだけど

     

     

  9. ロシア語の名無しさん

    インドは22音階 
    大したミスじゃない
     

     

  10. ロシア語の名無しさん

    三味線は、琉球の三線から日本に16世紀半ばに伝わった 三線は、中央アジアの楽器がそのルーツの発端で中国の楽器三弦となる   
    中国の楽器・三弦が三線として琉球王国に14世紀に伝わったのは 福建省(中国の東の地方)からと推定される  
    (琉球王国 – 15世紀から19世紀、沖縄と琉球の島々からなり、君主制をとる国 琉球王国は完全に独立はしていなかった 中国に敬意を払っていた為と 1609年、薩摩藩大名を置くことを認めていたからだ 1879年、正式に大日本帝国に併合し、沖縄県となった

     

     

  11. ロシア語の名無しさん

    推測によって三味線は中国の撥弦楽器である三弦と似ていて、
    三味線は三弦の近い親戚、
    日本の音楽は 三弦は制服の時代に現れた

     

     

  12. ロシア語の名無しさん

    音楽学校に関して
    日本人が話したわけではないが
    日本には多様さはないと思われる
    音階の方式は、日本でもヨーロッパ式の五線譜で
    日本独特な楽譜も五線譜
    西洋式譜面でも日本語と同じように 右から左へ、
    上から下へと読んでる

     

     

  13. ロシア語の名無しさん

    日本人のことはわかった 
    音楽学校に関しては、教育機関ではなく
    伝統的に、個人で習いに行くシステムだということが  
    例えばロシアの音楽教育のシステムは、
    ヨーロッパで言う学校を指します

     

     

  14. ロシア語の名無しさん

    日本の歴史についてのビデオを作るためにいいだろう